定期保険 評価ランキング 2016年6月版

記事更新日:2016.6.9

※あくまで管理人の個人的な見解と価値観でランク付けしたものですので、参考程度に見てもらえればと思います。



※1 参考プラン・・・30歳男性、保険期間10年、保険金1,000万円
※2 非喫煙者優良体割引を適用した時の保険料です。
※3 他のプランの保険料等から管理人が計算した概算値です。
※4 保険料から割戻金(割戻率10%で試算)を差し引いた実質保険料です。
※   配当の有無は少額のため考慮していません。


商品名
(会社名)
月払保険料
(※1)
解約
返戻金
管理人
評価
評価理由
  • 定期保険プレミアム
    (チューリッヒ生命)
1,050
(※2)

なし
トップレベルの安さ。加入時に割引
プランが適用されれば、更新時も
自動的に割引プランが適用されるのも◎。
非喫煙者には最有力候補の1つ
だと思います。
※2015年9月より
高血圧や脂肪肝の方も
加入可能に
1,080
(※4)

あり
払った保険料の一部は割戻金として
戻ってくるため、それを考慮した
実質的な保険料は業界トップレベル。
解約返戻金があるため、保険期間中に
解約すると解約返戻金を受け取れる
のもメリット。
喫煙有無を問われないため、
喫煙者には最有力な保険だと思います。
また一定の条件をクリアすれば
高血圧や脂肪肝の方でも加入可能
になりました。詳細はこちら
  • スーパー割引定期保険
    (メットライフ)
1,140
(※2)

なし
トップレベルの安さ。加入時に割引
プランが適用されれば、更新時も
自動的に割引プランが適用されるのも◎。
非喫煙者には最有力候補の1つ
だと思います。
1,214
なし
コープ共済と比較するとやや
コストパフォーマンスが劣る。
1,230
なし
クリック定期!
(SBI生命)
1,240
なし
1,280
なし
1,310
なし
1,510
(※2)
保険料は比較的安価だが
更新時に割引が自動適用されない点が
大きなマイナス。
1,240 保険料は安価だが更新時のシステムに
難あり。詳細はこちら
無解約返戻金型
平準定期保険
(ソニー生命)
1,650
(※2、3)
更新時に割引が自動適用される点は◎
しかし肝心の保険料が上位と比較し高額。
定期保険Rタイプ
(大同生命)
1,650
(※2、3)
保険料が上位と比較し高額。
更新時に割引が自動適用されない点も
大きなマイナス。
定期保険
(アイリオ生命)
1,650
(※3)
保険料が上位と比較し高額。
アフラックの定期保険
(アフラック)
1,760
(※2)
保険料が上位と比較し高額。
更新時に割引が自動適用されない点も
大きなマイナス。
定期保険
(AIG富士生命)
1,800
(※2、3)
保険料が上位と比較し高額。
更新時に割引が自動適用されない点も
大きなマイナス。
ファインセーブ
(オリックス生命)
1,840 保険料が上位と比較し高額。
無解約返戻金型
定期保険
(三井住友海上
あいおい生命)
2,000
(※3)
保険料が高額。
定期保険
(東京海上日動
あんしん生命)
2,200
(※3)
保険料が高額。
無配当定期保険
(フコクしんらい生命)
2,200
(※3)
保険料が高額。
平準定期保険
(ジブラルタ生命)
2,300
(※3)
保険料が高額。
定期生命共済
(JA共済)
2,400
(※3)
保険料が高額。
新せいめい共済
(全労済)
2,500 保険料が高額。
定期保険
(日本生命)
2,500
(※3)
保険料が高額。
非更新型定期保険
(アクサ生命)
2,500
(※3)
保険料が高額。
無配当定期保険
(フコク生命)
2,510
(※3)
保険料が高額。
普通定期保険
(朝日生命)
2,550
(※3)
保険料が高額。
平準定期保険
(プルデンシャル生命)
2,560 保険料が高額。
定期保険
(住友生命)
2,600
(※3)
保険料が高額。
定期保険
(第一生命)
2,670 保険料が高額。
個人定期保険
(明治安田生命)
2,700
(※3)
保険料が高額。
新普通定期保険
(かんぽ生命)
※2016年8月値上げ予定
3,000 保険料が高額。