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管理人の運用成績レポート(手数料&節税額を含めたもの)

記事更新日:2018.11.13


※以下は手数料、節税額、投資信託の運用成績をすべて含めたレポートです。手数料&節税額を含めない純粋な投資信託の運用成績はこちらを参照願います。



時系列 掛金
累計
手数料
累計
投資額
累計

(①-②)
投資信託の
運用成績
資産残高
(③+④)
節税額
累計
損益
⑤-①+⑥
2017/1 46,000円 3,111円 42,889円 +1,448円 44,337円 6,900円 +5,237円
2017/2 69,000円 3,278円 65,722円 +2,519円 68,241円 10,350円 +9,591円
2017/3 92,000円 3,445円 88,555円 +1,066円 89,621円 13,800円 +11,421円
2017/4 115,000円 3,612円 111,388円 +4,432円 115,820円 17,250円 +18,070円
2017/5 138,000円 3,779円 134,221円 +5,383円 139,604円 20,700円 +22,304円
2017/6 161,000円 3,946円 157,054円 +8,937円 165,991円 24,150円 +29,141円
2017/7 184,000円 4,113円 179,887円 +10,604円 190,491円 27,600円 +34,091円
2017/8 207,000円 4,280円 202,720円 +12,410円 215,130円 31,050円 +39,180円
2017/9 230,000円 4,447円 225,553円 +24,734円 250,287円 34,500円 +54,787円
2017/10 253,000円 4,614円 248,386円 +31,649円 280,035円 37,950円 +64,985円
2017/11 276,000円 4,781円 271,219円 +28,246円 299,465円 41,400円 +64,865円
2017/12 299,000円 4,948円 294,052円 +47,149円 341,201円 44,850円 +87,051円
2018/1 322,000円 5,115円 316,885円 +17,300円 334,185円 48,300円 +60,485円
2018/2 345,000円 5,282円 339,718円 +32,946円 372,664円 51,750円 +79,414円
2018/3 368,000円 5,449円 362,551円 +21,331円 383,882円 55,200円 +71,082円
2018/4 391,000円 5,616円 385,384円 +23,771円 409,155円 58,650円 +76,805円
2018/5 414,000円 5,783円 408,217円 +32,485円 440,702円 62,100円 +88,802円
2018/6 437,000円 5,950円 431,050円 +26,882円 457,932円 65,550円 +86,482円
2018/7 460,000円 6,117円 453,883円 +32,388円 486,271円 69,000円 +95,271円
2018/8 483,000円 6,284円 476,716円 +25,863円 502,579円 72,450円 +92,029円
2018/9 506,000円 6,451円 499,549円 +21,188円 520,737円 75,900円 +90,637円
2018/10 529,000円 6,618円 522,382円 +17,803円 540,185円 79,350円 +90,535円

掛金:管理人の銀行口座からiDeCoのために支払われた掛金
手数料:初期手数料と継続手数料
投資額:掛金から手数料を差し引いた後、投資信託などの運用商品の購入に充てられた額
節税額:掛金累計×15%で計算しています。これは一般的な収入(年収500万円程度まで)の会社員・公務員のときの節税額です。



◆2017.2.12記載

今回のみ初期手数料2,777円があったため手数料が高めでしたが、プラス運用だった投資信託2種の運用成績節税分のおかげでプラスでスタートできました。iDeCoは改めて節税効果が大きいなと思います。


◆2018.1.9記載

2017年は総じてとても好調でした。2018年もこれを維持してほしいです。


直近の更新履歴

11/13
iDeCoの管理人の運用成績レポートを更新。
(10月下旬に米国株まで大暴落するなど不調が続いています・・・)
11/7
終身保険コーナーに外貨建て一時払い終身保険 評価ランキングと解説を追加。
11/3
収入保障保険評価ランキングを更新。
メディケア生命の収入保障保険の値下げを反映しました。

※なお、管理人がいくつかの条件で比較した限りでは、引き続き全条件でFWD富士生命の収入保障保険が最安でした。


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